Monthly Archive: 5月 2009

明日!ワインにチーズも入れてみた。

フリーフードでチーズも入れてみた。
そんなDRUNKARDは明日!0時!はすとばら!
ワインも追加するか・・・?

なんて「!」多用してみたけど、たぶんゆるーく飲んだくれるイベントです。
ゆるーく遊びに来て下さい。

「DJ TORI, OGNEK ODUK, TAKE, HIRO@」
のOGNEKは逆から読むと?な感じなので
某ホゲホゲ式のプレ2次会みたいなノリもちょっと有ったりなかったり。個人的に。

とりあえず、6日のFATBOY SLIMの予習的なのからゆるーいのまで、
LOWBROWS、80kidzあたりから阿川泰子的なのまで。
はばひろーくかけてみたいと思います。ます!

今週末、DRUNKARDやります!4年ぶり?

DRUNKARD REVIVAL AND FINAL
05/30(SAT) 00:00 OPEN
PLACE 渋谷はすとばら(http://hasutobara.exblog.jp/)
ENTRANCE FREE
DJ TORI, OGNEK ODUK, TAKE, HIRO@

2005年をラストに
青山Immigrant’s Cafeにて(ダメな)伝説を作りまくった
DRUNKARDが一夜限り復活!

今回もフリードリンクを懲りずに用意。
テキーラ、赤ワイン、白ワイン早い者勝ち!

はしゃいだり泥酔したりダベったり奏でてみたり、
気張らず気軽な感じで遊びに来て下さいなー

@はすとばら, 渋谷
http://hasutobara.exblog.jp/i8/
03-3436-5240
渋谷区道玄坂1-16-8 常磐ビル2F
(渋谷駅南口東急プラザから、246を池尻大橋方面へ坂を登っていきます。
右手にカラオケ歌広場やampmなどをみながら進むと、
坂を上がり切ったところで、
ESP/エムアイ・ジャパンという音楽専門学校の赤い看板が見えてきます。
その先のビルの2階です。)

[犬ネタ]ファーミネーターすげえええ

世田谷公園、夜の部の犬繋がりの人が持ってたので
ちょっと試させてもらったら、ビックラするくらいアレ良いや。

普段ゴムブラシで、あんま抜けないだろーと思ってたら、
もー毛玉余裕でできるぐらい抜けまくり。
死んだ毛がバリバリ抜ける。最高。

しかも死に毛抜けたら、針金みたいだったトップコートが
だいぶやらかくなったよ!ステキ!

で、amazonで見たら安かったからかっちったよ。
並行輸入モノかもしれないけど、オークションとか楽天とかより安いかも。

ちなみに持ち主はボストンテリアの飼い主なんだけど
短毛なのにバリバリ抜けてたんだぜ!
フレンチブルでもバリバリ抜けてたんだぜ!

最近買ったCD

ちょろっとHMVまでDEXPISTOLSのアルバムを買いに行ったはずが・・・

20090520234056

DEX売り切れとった!くっそーamazonで買う。
で、80kidzは一緒に買うつもりだったたから良いとして。
たまたま見つけてしまったFATOY SLIMのMIXを勢いで・・・
06/06の予習って事で。

そういやチケットも届きました。
20090512105733
2時間しか回さないっぽいけどすっげーーーーーーーーーーーーー楽しみだ!!!!!やべぇ!!!

しかも全然話し変わるけど05/30に、DRUNKARD REVIVAL。@渋谷はすとばら。
仕込みの時間足りない。
けど、DRUNKARDらしくフリーエントランスなのに
フリーボトルだけは仕込みました。
テキーラとワイン赤白。俺朝まで持つのか。

恵命我神散

久々に帰郷してきたMキヨの友達に、今最強の二日酔いに聞く薬は?
と聞いたらタイトルの薬を薦められた。
ウコンとかヘパリーゼとか目じゃない!と強く推されたのです。

ので買ってみました。
すげーまずいから!って何回も注意されたけど。

届いて使ってみたらレポします!

さっきのはペットを飼ってる人、飼おうと思ってる人読むべきだ。

某W月さんのとこで見つけたので、
貼り付けさせてもらいました。
思わず会社で泣きそうになった。

どうして? 犬を愛するすべての人へ

昨日夜中に吠えて、きつく怒ったのを反省。
遊びたい盛りだもんなぁ・・・でもあんまり吠えてると追い出されるんだぜ。
今日は多めに散歩しよう。

「どうして」 How could you ?    ジム・ウイリス

ぼくがまだ子犬だった頃、あなたはぼくのかわいいしぐさを笑ってくれました。あなたはぼくのことを「息子」と呼びました。僕が靴や枕を噛んでしまっ たりしたけれど、あなたのベスト・フレンドになれました。ぼくが何か悪いことをした時、あなたはぼく指さし「どうして?」と聞いたよね。でもすぐに許して くれて、ぼくのおなかを優しく撫でてくれました。

あなたはとても忙しかったので、ぼくのしつけは思っていたより長くか かったけど、なんとか一緒にやりとうしました。昔一緒にベッドで寝、あなたの心の秘密に耳を傾けたり、これほど幸せな人生はない、と信じていました。一緒 に散歩に出かけたり、ドライブに行ったり、アイスクリームを食べたり(あなたはアイスは犬には悪いから、と言ってコーンしかくれなかったっけ?)。
ぼくは、あなたが会社からかえってくるのを日向ぼっこしながら待っていました。

少しずつあなたは会社で過ごす時間が長くなり、人間の親友を探しに出かけていきました。わたしは辛抱強くあなたの帰りを 待ち、落胆や失恋したあなたを癒め、あなたが間違った選択をしても小言は言わず、いつもあなたが帰ってきたとき、恋に落ちたときは共に大喜びして飛び跳ね るほどでした。

彼女、今ではあなたの妻、は「犬は人間ではない」と言います。それでもぼくは彼女が来たときは歓迎し、彼女に親しもうと努力し、彼女の言うことを聞きました。ぼくはあなたが幸せだったからぼくも幸せでした。

それから赤ちゃんが生まれ、ぼくも一緒によろこびました。ぼくは赤ちゃんのピンクの肌そして香りが大好きで、ぼくも彼ら の世話をしたかった。でもあなたと彼女はぼくが赤ちゃんたちを傷付けるのではないかと心配し、ぼくはほとんどの時間を別の部屋か犬小屋で過ごすようになり ました。ぼくも本当に彼らを愛したかった。でもぼくは「愛の囚人」になってしまいました。

あの子たちが成長するとぼくは彼らの友達になりました。ぼくの毛につかまって立とうとしたり、ぼくの目に指を突っつ いたり、ぼくの耳をひっぱったり、ぼくの鼻にキスをしてくれました。ぼくはあの子たちの全てを愛し、あの子たちにさわられることに喜びを感じました。なぜ ならあなたはもうほとんどぼくに触れてくれなくなっていたから。そしてぼくは必要なら命をかけてもあの子たちを守ってもいいと思いました。ぼくはあの子た ちのベッドにもぐりこみ、彼らの心配事や夢に耳を傾け、あなたの帰ってくる車の音を一緒に待ちわびました。

以前は誰かがあなたに「犬を飼っている?」と尋ねると、あなたは財布からぼくの写真を取り出し、ぼくの話をしまし た。でもこの数年は単に「飼ってるよ」言うだけで、話を変えてしまいました。ぼくは「あなたの犬」から「単なる犬」へと変わり、あなたはぼくにかかる費用 を不快に思うようになっていきました。

そしてあなたは他の街で新しい仕事を見つけ、ペットを飼ってはいけない住宅に引越すことになりました。あなたは「家族」のための最良の選択をしたのかもしれないけれど、昔ぼくがあなたの唯一の家族だった時代があったよね。

ぼくはドライブに連れて行ってもらえるのだと思い、ワクワクしました。でも、着いたのが動物保護センターだとわかったと きは、また悲しくなりました。犬や猫、恐怖と不安の臭いがしました。あなたは書類を記入し、「いい飼い主が見つかると思うよ」と言いました。担当の人たち は物悲しげに肩をすくめました。彼らは「血統書付き」でも中年の犬の現実を知っているのです。子どもはぼくの首輪をつかんで離そうとしませんでしたが、あ なたはその指を強引に引き離しました。「お父さん、だめ!僕の犬と別れるのは嫌だ!」とあの子は叫びました。ぼくはあの子のことが心配です。あなたがたっ たいま息子に教えたことを・・・友情、忠誠心、愛や責任、そして何よりも生命を尊重するということについて、あなたが息子に教えたことを・・・

あなたはぼくと目はあわせず、帰り際にぼくの頭を軽く撫で、丁寧にぼくの首輪とリードを持って帰ることを断りました。あなたは時間がないと言います。それはぼくも同じでした。

あなたが去ったあと、優しい二人の女性は、引越しのことは以前からわかっていたのに、なぜ新しい飼い主を探そうとしなかったのか、と話していました。頭を横に振りながら彼女たちは「どうしてなの?」と言いました。

忙しいのに彼女たちはできるだけぼくたちの世話をしてくれました。もちろん餌は与えられているけど、もうずっと前からぼ くは食欲を無くしました。最初は誰かがぼくの檻の前を通る度に、ぼくは前の方に飛び跳ねました。あなたの気が変わってまた迎えにきてくれたんだと思い、今 の状況が単なる悪夢だと思い、そしてあなたでなくてもぼくを愛してくれる誰かが来たのだと願いながら・・・
自分たちの運命に気付いていないかわいい子犬たちにはぼくは勝てない、と悟ったとき、ぼくは奥の角にうずくまり、ひたすら待ちました。

その日の終わりに係員の足音が聞こえ、彼女と一緒に別の部屋に行きました。とても静かな部屋でした。彼女はぼくを台に乗 せ、ぼくの耳をさすりながら「心配しなくていいのよ」とささやきました。ぼくの心は今から何が起こるのだろう、と不安でいっぱいになりましたが、安心感さ えも感じました。 「愛の囚人」となったぼくは最後の日を迎えていました。でもぼくは自分のことよりも、彼女のことの方が心配でした。ぼくがあなたの機嫌がいつもわかってい たように、彼女の気持ちもわかるのです。彼女の心の重荷は非常に大きいものでした。

彼女は優しくぼくの前足に止血帯を巻きました。彼女のほおには涙が流れています。ぼくは昔あなたを慰めるときにもい つもしたように彼女の手をなめました。それから彼女は慣れた手つきでぼくの静脈に注射をさしました。チクッとしてから薬が体を流れるのを感じました。ぼく は眠くなって横たわり、彼女の優しい目を見つめながら「どうして?」とつぶやきました。

彼女に、ぼくの犬言葉がわかったのでしょうか。彼女は「本当にごめんね」と言いました。彼女はぼくを抱きしめ、ぼく がもっといい場所、無視などされず、虐待や見捨てられることもない、この地上とはまったく違う愛情と光あふれる幸せなところに行けるようにするのが自分の 役目だと教えてくれました。ぼくは最後の力を振り絞って尻尾を一度ふり、ぼくが「どうして?」と言ったのは、彼女にではないことを教えたかった。この言葉 はあなた、そう、ぼくの愛するご主人さまに向けたものなのです。ぼくはあなたのことを考えていたのです。ぼくはいつまでもあなたのことを記憶し、あなたを 待っています。

ぼくがあなたを愛したように、
あなたが人生で出会うすべての人から愛されることを願っています。


著者から一言:

わたしが「どうして?」を書いたとき涙を流したように、あなたもこれを読んで同じく涙を流してく れたのだとすれば、それは、毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペットたちに捧げられた涙です。非営利目的であれば、著作権を明記してこの話をぜひ配信 してください。動物保護センターや獣医のウェブサイト、ニュースレターなどで、動物は私たちの愛情と暖かい世話を受ける権利があること、どうしてもペット を手放さなければならない場合、他にいい飼い主を探してあげるのは私たちの責任であること、すべての生命は大切であること、を伝えてください。無意味な殺 しを止め、捨てられるペットが増えないようにするためにも、去勢キャンペーンに協力してください。

ジム・ウイリス

0606 BBFにDEXPISTOLSとJOHN SELWAY

出るよってmixiの某コミュに書いてあった。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=41370081&comm_id=4177062

まじか、まじなのか。
公式サイトにはまだ掲載されてないから半信半疑。

でもこんなメンツだったら、ほんとに大沢●一とか田中●之とか
メンツに入ってなかったら最高だなぁ・・・・・・・・・・・・
でも2ステージ構成みたいだし大丈夫か。
1人で参戦だけどたーのーしーみーだー

GWはあんま夜遊びしない予定。他がいそがしす。